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[140] 幸せ度
□投稿者/ とおくに -(2012/01/01(Sun) 10:08:12)
[引用]
年頭のあいさつ

昨年は、改めて命や健康の大切さを感じた一年でした。
人と人とのつながりや、家族の絆とは?を問いかける年ではなかったのかなと思っています。

人間とは罪なもので、これだけ大きな教訓も日々、風化いくのです。

命とは、人とのつながりとは・・・自分の今の幸せ指数はどのくらい?

私が家族に日々言っていること

もし、私に何かが起きたときに・・(年頭からすみません)

心から心配してくれる(おつきあいではなく、経済や・名誉抜きで)人間が何人いるだろう。

最低限、家族くらいは心に何かが突き刺さるくらいの気持ちをもってくれる
そんな普段生活を心がけたいものです。

子供たちと話すと
「私はかなり、他の(一般の)家庭というか家族とは、かなり違うそうです。
勉強しろとは一言も言わないし、だからといって放置は全くなし。

親子関係を同じ視点にたって・・・とか、よく本などメディアでは言われている時代ですが・・・。

ありえない!!!!

親は親のするべき視点・行動・本分があり、子供は子供の視点・行動・本分が
あってしかるべき。

子供たちが人生に本当に困った時には助ける知恵を授ける。
授ける知恵を親は日頃より勉強するべき。
また、アドバイスをするときに素直に受け入れてくれるような育て方を
普段から心がけなくてはいけないと思っています。

子供たちにきちんとした理由付けをもって説明できるスキルを親は日々磨く義務がある。

ゲームを買ってほしい なぜ必要なのか?
(私は子供が中学校になってからかな?当然、子供の正当な要求説明が妥当と判断したため
ゲームの代金は出していないが・・w)



[141] 幸せ度-続き
□投稿者/ とおくに -(2012/01/01(Sun) 10:08:44)
Res1
[引用]


中学3年生のとき
「携帯電話を買ってほしい!」
必要性の理由が周りが「みんな持っているのに・・ハブにされたくない」

なぜ、携帯電話をもつ必要がないかの理由を延々と論議・・汗

今は高校生となりかなり遠い所に通う(または寮生活)
「親と連絡をとれないと非常に困る」
これは、どうしようもありません。



どういう場合に助けるべきか知恵を授けるべきかの考え方が皆さんとは
かなり違うでしょうが。

で、
中学に上がったら全員に言ったこと。

中学卒業後(義務教育)は5年間分の勉学権利(要は学費など)を
負担しましょう。
20歳まで勉強するのは個人の自由。
アルバイトは禁止。(学費と小遣いの関係・・・何のために学校へ行ったのかを考えないと
本末転倒になる)

そう、何のために学校へ行ったのか?
勉強しているのかを常に考えて学校に通ってほしい。

それより上に進みたいならば、私に借金をしなさい。

「返済無期限利息なしで貸します。」
本当に勉強したいのなら止める必要は全くなし。
就職やスキルアップなど個人の意思を尊重する年齢だしね。20歳!

だらだらと、周りが大学にいっているから・・・・
(かなり、おかしいと私は感じているのだが・・

「癇に障ることを書いていたらごめんなさいm(_ _)m

考え方は人それぞれですから。
あくまで個人的な考え・私見なので、そういう温かい目でみてください。

もちろん、押し付け考えは一番嫌いなことなので、
この文を見た方はそれぞれに感じ取ってくれて
自分なりに良く解釈してください(汗

最後に

良い年になるとイイネ!

 
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